こんにちは!

私が三葉虫クラブのおじさんです。

(モロッコにて。右側)

  

 

 

 

 

 

 

  

 

  

 

CH-1.  

 

砂漠の交通事情(2008/2/25)

CH-2.

 

 休題 in 2008 Tucson (2008/3/04)

CH-3.  

 

プレパレーションはギャンブル(2008/3/08)

CH-4.  

 

近頃三葉虫掘り出し事情(2008/3/21)

CH-5.  

 

にせもの談義1

 モロッコの三葉虫に、にせものが多いのは良く知られています。

 どのようなものか、紹介しましょう。

 

CH-6.

 

 堀場

 ここは有名なAtchanaの堀場。

  Devon紀の三葉虫は石灰岩の中に包み込まれている。

 その石灰岩は層状で厚さはたかだか2、30cm。

 その層を大きなハンマーで叩き割る。

 暑い時は50度を越える(温度計の目盛りがそれ以上はないので分からない)。

 冬は零下になる中での作業だ。

 

CH-7.

 にせもの談義2

 今年のツーソンでは、残念ながら、あまり芳しい物をえられなかった。それでも、一体は「珍しい三葉虫」のページに載せてある。ということで、その他の見聞を書く。

 

CH-8.

 

 モロッコ伝統のプレパレーション

  モロッコで、一般的に行われているプレパレーションをみて、感動した。この道具だけで、あんな掘りだしができるとは。  

CH-9.  

 

サハラ砂漠 最近安全情報

CH-10.

 

スクライバーによるプレパレーション

  4)で紹介したような手作業は経費もかからず手軽に行えるので、日本でも一般的ですが、効率的な作業には電動器具が必要になります。一番良く使われるのはエアスクライバーでしょう。

 

CH-11.

原石

 

CH-12.

Mystery of preparation

  9/17: 不明のままで送られてきた原石を今処理中。

 その状況をReal Timeで載せます。

CH-13.

                             

2009 ツーソン模様

CH-14.

                             

2009 ツーソン模様・続 にせもの談義

CH-15.

おじさんと剣岳

 

CH-16.

海外事件簿 

 

CH-17

楽しい回り道人生!

 

CH-18

2010 ツーソン模様